当社取締役共同創業者の笠原が、2020年2月1日開催された京都大学とPlug and Playが初めて共同で開催したPitchイベントにて登壇し、水産業のデジタライゼーションについてスピーチを行いました。

笠原は、漁場予測、海水温予測、衛星画像復元といったフィッシュテックを活用し、水産業のデジタライゼーションを進めているオーシャンアイズの事業について聴衆にプレゼンしました。文部科学省のEDGEーNEXTプログラムの一環として開催されたこのイベントには、国内の大学発ベンチャー4社に加え、国内だけでなく香港からもVCが参加し、起業に興味のある京都大学の学生や研究者にベンチャーの実態についてスピーチを行いました。

 

Plug&Play

ピッチ前の準備 プレゼンの模様 Pitch参加者の全体写真